低温調理器でつくるローストビーフ(牛もも)

1 min
MGさん

MGさん

低温調理器でつくるローストビーフを紹介。低温調理器を使えば、ローストビーフも失敗することなく、簡単に調理できます。

材料・用意するもの

作り方・手順

  1. STEP

    牛肉をフリーザーバッグに入れる

  2. STEP

    57℃、2時間30分(150分)低温調理

    ※食材の種類や厚みによって、調理時間が異なります。食材に合った時間と温度で低温調理しましょう。

  3. STEP

    低温調理後、フリーザーバッグ内に塩を投入し、1時間ほど寝かす

    色んなレシピを拝見したところ、このタイミングで塩を入れるのがベストな印象

  4. STEP

    塩を投入から1時間、牛肉を取り出し焼き色をつける

    今回はできるだけレアで仕上げたかったため、低温調理後にバーナーで焼き色をつけました。

    一般的な手順は低温調理前にフライパン等でサッと焼き色をつけるのがオーソドックスです。

    焼き色の付け方はお好みでやりやすいようにやりましょう。

  5. STEP

    完成

    レアなローストビーフの出来上がり

    盛り付けが雑なのはご愛嬌・・・

まとめ

今回は牛ももをつかったローストビーフの紹介でした。

低温調理器を使えば、温度管理に手間をかけることなく

簡単にローストビーフを調理することができるのでおすすめですよ。

~おすすめの低温調理器はこちら~

日本の低温調理器といえば、BONIQというくらいおすすめな低温調理器です。ブラックとホワイトの2色からお選びいただけます。

~MG愛用の低温調理器はこちら~

上記モデルのプロ仕様版。防水仕様なので丸洗いでき、一度に大量に調理したい方はこちらがおすすめです!ブラックとシルバーの2色からお選びいただけます。

カテゴリー:
関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA